
もうすぐ今年も終わりですね〜。そう言えば、明日はクリスマスイブかな?皆さんは彼女と過ごすのでしょうね〜。小生は、いつものように独りぼっちですよー!もう彼女居ない暦8年以上で〜す!ハァ〜、モテナイ男は辛いもんですな〜。さてさて、本題に入りますが、今回の撮影で運良く生理中の女優さんが2名もおりました。女優さんの聞こえないところで、その日の男優さんに「生理中だけど、大丈夫?」「いや〜、ちょっと無理です…」「えっ、そうなんだ…」なんと、生理中の女優さんの時に当たった男優さん二人共、生理NG〜。そんなの関係ねぇ!せっかくの生理シーンが撮れるのに無視無視!じゃあ、何の為に聞いたんだ?という突っ込みな無しで御願いしますね(汗)しかも、小生は男優さんにナプキンにべっとり付いてる生理血を延々と舐めさせてしまいました。非道!鬼!悪魔!いやいや、まぁ、許して下さいね…
しかし、この際、はっきりさせますが、男優さんには、女優さんのあらゆる体液、体臭を全部、受け入れてもらいます!生理血NG、とんでもない!生理血だろうが、ゲロだろうが、女優さんの身体から出る物は、全部頂くつもりで来て下さいね!なので、男優さんのNGは全て却下しますので、覚悟の上で出演を御願いしますよ!それから、話し変わりますが、今回の女優さんは、凄く可愛いかったなー!少なくとも、2人は、小生の好みでしたね。今、編集に入ってますけどね、もう堪りません。小生、完全に欲求不満状態です。男優が羨ましいな〜。畜生ー!小生が男優したいよー!今後は、特に可愛い子の女優の時は、拙者、小生が男優します!まぁ、美人だけど、小生の好みと違う時に、男優さん呼ぼうかな〜。とまぁ、冗談はこれくらいにして。小生が、男優することは、当分ありません。ひっきりなしで出演の応募がきておりますので、どんどん出演機会を与えないと、後がつかえてる感じなんです。しかし、やっぱり、可愛い女優さんに当たる男優さんは、ホントに羨ましい限りですね!さてさて、今年も一年、大変にお世話になりました。皆様、良いお年をお迎え下さい。さ〜て、小生は頑張って編集して、一日も早く作品を出さないと…因みに、写真は本文とは一切関係ありません。WCM−01のさくら女王様の唾の匂いを嗅がされてるところです。さくら女王様の唾の匂いは、もう最高です。また、さくら女王様から、たっぷり唾を顔にかけられたいです。いい匂いですよー!次回は撮影期間で一日だけオフの日を作って、『キューブ』のさくら女王様の黄金プレイを受けに行きたいな〜と思う今日この頃です。では、来年も元気に会いましょう!

小生、つ、遂に、大腸癌…『ガ〜ン…』お、恐れていたことがー。実は、小生、今月初め頃から、血便がひんぱんに出ておりまして、便器の貯まるところが、真っ赤かで、お尻を紙で拭いたら血のりがベットリ付くわけで、これは、もういかぬなと思い、多少、暗澹たる気持ちになってしまったわけであるが…思い切って、近所の内科の病院に行って診察を受けました。なんたらなんかで、診察日が決まって、朝から病院に行き、先ず初めに腸洗浄の為に1.8 ℓ の下剤を1時間かけて飲むのであるが、量が量だけに、いささか大変でありましてですね、2/3位飲んだところで、急にトイレに行きた
くなり、合計6回トイレで排便して、腸を空っぽにしました。ただ、恥ずかしいことに
看護婦さんにトイレの排便物を見せなくてはいけないわけで、自分の臭い汚物を見せるのは、ホント恥ずかしいわ〜。これは、まさに羞恥プレイだ!看護婦さんもチラ見ではなくて、じっくり見るんですよね!しかも、2回も!傍で佇む小生は、もう恥ずかしいやらなんやらで…そして、しばらく待たされた後、いよいよ恐怖の大腸カメラ診察。
胃カメラより凄くキツイと聞いていたので、もう、半分、生きた心地しないわけで…後ろに穴が開いてる大きなトランクスみたいのを穿いて、診察台に寝て、腸の動きを止める為の注射を肩にうつのであるが、これが、もうホントに痛いのってなんのって…そして、先生が来て、小生の肛門にいよいよ大腸カメラを入れていくのであるが、まるで、肛門に大きな鋭利なものでブスッと刺されたような、もの凄い激痛!瞬間、『痛いー、先生無理ですー』と、小生は叫んでしまいました。それからは、奥にカメラはどんどん入っていくのであるが、奥に入って行く感触はあまり無かったですね。ただ、肛門の入り口のところだけは、指入れのような感触がず〜と続くので、変な感触を感じましたです。辛いのは、腸の中に空気を入れていくので、お腹が張って張って、これが、かなり気持ち悪い…ようやく、2mもある大腸の奥まで辿り着いて、今度は先生と一緒に大腸の中を映し出してるモニターを見ていくのであるが、空気を入れながら肛門の方へカメラをゆっくり戻して行くんですけど、ただひたすら気持ち悪いので、モニターを見ることに神経を集中してました。意外と、小生の腸の中はキレイで、ポリープも癌も無く、
肛門付近の直腸が少し炎症があるだけで、診断結果は、ただの慢性直腸炎でした。あ〜良かった、癌とか恐ろしい病気でも何でも無かったのです♪その後、ベッドで30分ほど横たわって休みなさいと指示されたのだが、大腸内全体に残ってる空気でお腹が張ったままで、ず〜と気持ち悪かったです。まさか、看護婦さん達がいるところで、はしたなくオナラをするわけにもいかず、結局、トイレにこもって、腸内の空気をほとんど抜きました。でも、空気がほとんど抜けてお腹がほぼすっきりするのは、翌日のトイレまで、かかりました。 16、17年前に体験したあの凄く気持ち悪い胃カメラも、今回の大腸カメラも、二度としたくないと思う小生でありました…ちゃんちゃん!

ネタがありました、いや、思い出しました…『30歳で童貞喪失!』ま、まじかよ!?と、突っ込まれそうな話しですが、小生は、な、なんと30歳でようやく童貞を喪失しました。(もしくは29歳だった…記憶が定かではなくてですね昔の事を思い出せないというか、最近何もかも忘れるようになりました。たぶん、若年性痴呆症かも…そういう病名てありましたっけ?)つまり、小生は可哀想な事に、30歳まで彼女も居ませんでした。まぁ、見たくれは酷く悪いし、口下手ですし、何のとりえも無い人間でしたからですね〜小生は、ほとんどの人生で、クリスマスとバレンタインデーには何の縁も無い人間でありまして、思えば寂しい人生を長いこと過ごしてきたな〜と実感しております、ハイッ 。では、小生はソープランドは行った事無いのかと声が聞こえてきそうですが、実は2回あります。しかも、先輩が行こうという事で行ったのであるが、どうも、小生は、挿入方法を知らなかったというか、わからないというか、たぶん手コキでフイニッシュして終わりみたいな、ははは…そして、たぶん30歳でようやく小生にも春が訪れたみたいで、やっと彼女ができました。彼女に手ほどきを教えてもらい…まぁ、晴れて童貞を卒業したわけであるが、その後も彼女と性交渉はしましたが、どうも小生には、挿入の悦びはいまいちで、その行為が特別好きにはなれなかったですね。小生は、やっぱりSMプレイと、オーラルプレイが大好きで、挿入したいという欲望は全然無いです。というわけで、もう、また、かれこれ8年以上、彼女は居ません。おそらく、小生は一生独身でしょう…でも、ず〜と一人きりというのも寂しすぎるので、こんなウンコ食うブサイクでぶの小生でも付き合いたいという奇特な女性がいらっしゃいましたら、御願いします。ペコリ…

脳内が完全に枯渇しております。ネタも尽きて、ブログも放置…
更に、小生は夜な夜な人間便器になりたい、女性の臭い唾の匂いを嗅ぎたい、オシッコを飲みたい、ウンコを食べたいと妄想では悶々としておるのですが、行動までには到っておりませんで、前回、女性のウンコをいつ食べたか思い出せないほどです。ウンコマンの小生が、しばらくウンコを食べてない…
何をやってるんだと怒られそうですが、まぁ勘弁して下さい。
撮影のときはともかく、編集しながら思うのは、男優達が女の子の排泄汚物にまみれてる時は、やっぱり羨ましいな〜と凄く思いますね〜。さて、タイトルの生理血にやっと触れてみたいのですが、昔、一度だけ、顔面騎乗クンニスタイルで、たっぷりの量の経血を吸いながら飲み込んだことがありましたが、
やっぱり、ほんの少し抵抗感があったというか、気持ち悪かったというか、つくづく、小生はアホだな〜と思いました。それからは、女性の少々の生理血を吸う事には何の抵抗も無く、
女性のオシッコ、ウンコほどの憧憬も無いのであるが、体液汚物には変わりないので、飲まされることには少し興奮がありますね〜。生理血は飲み込む苦しさも嘔吐感も無いので楽ではありますが…やっぱり、飲み込んで喉を通す時の凄い苦しみ、咀嚼の時の凄い気持ち悪さ、激しい嘔吐感を我慢する時の凄い苦しみを味わえるウンコ食糞が最高ですね!!!!!

小生は、今日は皆様に女優起用の事を大丈夫な範囲で述べてみたいと思います。スカメーカーにとって、一番のネックはスカトロ(脱糞)ができる女優が、ほとんど居ない事です。なんといっても、女優の三大NGの一つがスカトロ(脱糞)であり、他はハードSM(M女)とアナル(アナル挿入等)ですが、やっぱりスカトロが最大NGでしょう。理由は言うまでもなく、排泄行為を晒すには物凄い羞恥があるからですが、女優さんにしてみれば、まだ本番行為の方が、やりやすいと言います。小生も、撮影前にいつも女優を探してますが、これが大変難儀でありまして、なかなか見付からないのであります。一番大変だった時は、女優探しだけで数カ月もかかりました。述べ百社以上のモデルプロダクション、SMクラブ、個人モデルに総当たりした事もあるくらいです。モデルプロダクションの大半以上は、そもそもが女優にスカトロさせない方針で、二つ返事で断られてしまう有様です。やっぱり、女優にとってスカト
ロ(脱糞)は一番高いハードルであり、できる女優さんは希少価値が高い(美人に限りですが)と言えると思います。しかも、ギャラが凄く高いのです!なかなか出来ない事をするのですから、それなりに高くなるのは仕様がないと思いますが…他のフェチジャンルのメーカーさんの、だいたい3〜10倍高いです(しかも、モデルは選り取り見取りで選べるし…)。また、他M系のスカメーカーさんと比較しても高いみたいです。でも、フェチ系M系の作品の売価は、ほとんど同じなんですよね〜。これって、些か不公平感を感じてしまうのでありますが(笑)よく、いろんな所から一緒に組んでやりませんかと言われるのですが、全部断ってます。理由は、既出のように、小生の方がギャラが高くメリットが全然無いからです。スカメーカーは、単独でひっそりこっそりするのが一番です!あと、困るのが、やっとの思いで見付けた女優さんが下痢してしまう時です。あれほど、下痢は映像価値が低くなるから、お腹だけは壊さないように前もって依頼してるのにです。女優さんも翌日がスカトロの撮影と言う事で緊張もあるのは仕様がないのですが、一発勝負で高いギャラをお支払いしてるのですから、下痢って出た瞬間、泣くに泣けない心境になってしまいます。それから、一番困るのは、モデルさんのプロフィール写真資料(業界では、宣材と言いますが)で見た容姿と、実物の容姿が違いすぎる時です。写真の顔をかなり加工している為、全然別人の綺麗な容姿になってまして、こんなに美人ならいけると判断してOKを出したのであるが…撮影当日、待ち合わせ場所でモデルさんを見た瞬間、えー?宣材と全然違うやんか、しかも、かなり容姿が悪いー、うあーマジかよ、詐欺やんかと一挙にテンションが奈落の底に落ちてしまう訳であります。しかも高いギャラで、これかよと愕然としまがら…今度からは、最近の写真をデジカメで撮ってもらい、一切加工無しで送って貰うようにしますわ!…以上、取り止めの無い小生の雑感でした。

小生は、性病に罹ってしまいました。今週初め頃、両目が真っ赤かになり、目のクマが腫れて熱を持ち、とても見られない顔になってます。眼科にいきましたら、最初はウイルス性結膜炎の疑いで診察を受けたのであるが、陰性だった為、先生が言うには、たぶんクラジミアだろうと言う事でした。小生も正直に、先生に女性の肛門から排泄される物を口にしましたと報告しました。小生も性病(クラジミア)の疑いがあると言われれば、思い当たる節がありまして…2週間くらい前に、SMクラブKに遊びに行きまして、黄金プレイをしました。とっても可愛い美人の女王様でした。数日前の事前予約の時に、お店のスタッフに、そのH女王様に入浴しないで来てくれるように頼みました。H女王様は、未入浴のまま来て下さいまして、それはもう!感激するほどの股間のションベン臭い匂いと肛門の糞滓の臭い匂いが濃厚で、顔面騎乗で無我夢中でクンクン鼻を鳴らして嗅ぎまくりました。久しぶりに、大好きな匂いを嗅ぐ事が出来て、H女王様のイヤラシイ匂いに陶酔しました。乳首つねりの痛いのも、水ぶっかけで冷たいのもありましたが、良かったです。聖水も濃くて大量で、口からこぼさずに飲みました!黄金は、バナナ状の長いのを一本ひり出され、口中にしっかり受けて食べましたが、半分残してしまいました。(全部、食わないとダメじゃないか!という突っ込みは勘弁して下さいね)それから、1週間位して、咳と痰に苦しめられ、全身のだるさと微熱の症状が出まして、更に両目が真っ赤かの症状が出て、遂に眼科に行きました。咽頭科でも治療を受けた方が良いと言われましたが、結局、先生が咽頭に所在してる細菌に効く、抗生物質のクラリス錠200を処方してくれました。思い出したのであるが、咽頭の細菌に効く抗生物質で、サワシリンというのも以前、スカトロ系の掲示板で書き込まれてるのを見ました。先生から、咽頭の薬クラリス錠200と、目の炎症(ハオプラ点眼液)と細菌に効く抗生物質(クラビット点眼液、タリビッド眼軟膏)を処方されました。まあ、いずれにしても、皆様方もリスキーな黄金食糞プレイの後で、目や喉に症状が出ましたら、早期に咽頭科と眼科で治療を受けまして、細菌を滅菌する抗生物質を処方してもらって下さいネ。くれぐれも、身体に気をつけてスカトロ人生を楽しみましょう!

小生は今、男優を止めて監督に専念してますが、女性の人間便器になって聖水を飲みたい、黄金を食べたい願望、妄想はいつもありまして、時々、SMクラブに行っては黄金プレイをしてます。その日も、初めての女王様だったのですが、小さくて可愛い女王様で、股間や肛門の馨しい臭い匂いに興奮して、聖水も濃いーのを2回も飲ませてくれました!そしていざ、黄金調教の番になって、L女王様がもらした御言葉は、なんでも、朝方近くまで飲んでたみたいで、ウア〜と小生はすぐに嫌な予感がして来まして、L女王様の肛門をペロペロ舐めていたら、臭い屁を数発ブスッブスッかまされ、案の定、黄金は下痢に近い軟便でありまして、肛門からダイレクトに口中に軟便をたっぷり出されてしまいました。L女王様はギャハハハハと笑い転げてましたが、小生は半分くらい飲み込んだものの、口の中の凄い気持ち悪さと吐き出したい凄い苦しみで、のた打ち回っていたのですが、L女王様がなかなか許してくれませんで、それはもう大変でした。結局、後でL女王様から散々罵倒されたのですが、小生も吐く寸前ギリギリで口を押さえながら起き上がり、トイレに駆け込もうとしたのであるが、標的を間違えてしまい洗面所にぶちまけてしまったのです。その内、L女王様はシャワーを浴びて、次の客の為にそそくさと帰って行ったのであるが、小生は半ば茫然自失のままラブホの中に一人取り残された気分になってしまいました。その後の洗面所での格闘は大変悲惨なものでありまして、黄金が詰まってしまって流れていかないのです。勿論、大きめのは手にとってトイレに捨てましたが、そのわずかな残りの糞便が洗面所の排水口にすぐに詰まり、水を溜めては、糞便が浮遊、沈殿してる汚水の中に手を突っ込み、撹拌してはなんとか全部、流してしまおうと何度も同じ事を繰り返しました。約2時間、洗面所で糞便汚水との格闘をただただ、ひたすらにやりました。ようやく、洗面所の排水の詰まりを直した時は、ホッとしました。
そしてシャワーを浴びて、ドッと疲れてしまった小生は、トボトボ帰途についたのでありました…

久しぶりです。先日、小生のM友が、ペットボトルの御茶やジュースの飲み残しを翌日や二日後に、平気で飲んでるのを見て、注意しました。「ダメですよ!飲んじゃ、もう腐ってますよ。」「大丈夫だよ。腐ってなんか無いよ。」「いや、『開栓後はすぐにお飲みください』って、表示されてるじゃないですか」「いつも、飲んでるから平気だって!」「お腹、壊しますよ。」と、小生がM友の身体を心配して親切に教えてるのに、頑として大丈夫だよって、言い張るんですよね。しかも、揚げ句の果てに言われたのが、「BBさんに、そんな事言われてもな〜。」「それは、どういう意味ですか?」「だって、BBさんは、ウンコ食ってるじゃないですか!人の心配するより、そっちの方が、大変だって!」…絶句。まぁ、確かにウンコの方が細菌だらけだから、身体壊す心配は、小生の方がありますわな(苦笑)

今日は、WCM−02「美女3人のウンコ顔騎」の撮影秘話を少々述べたいと思います。3日連続で撮影したのであるが、な、なんと、小生は3日間も、しかも連日で、美女達の糞便を食べてしまいました。今更ながら、自分で、よくも、3日も連続で美女達のウンコ食べたな〜と思うわけで、今だったら、もう無理でしょうね…やっぱり、ウンコ食べる時は、口の中が相当に気持ち悪くなりますからね〜しかし、桃原ゆうかも椎名ゆりもみなみも、小生にウンチは食わせるは、ウンコ顔騎で顔中に糞便を塗りたくるは、恐い女性ですねー!まぁ、それはさておき、椎名ゆりのウンコの臭いは、オエーッ、オエーッとなるくらい、酸っぱい臭いで、堪りませんでした。さすがに、終わってから、本人も糞の酸っぱい臭さに気持ち悪くなってたみたいですが…何を、食べたんでしょうかね〜?

さて、小生の数十回の食糞経験で、深刻に具合が悪くなったのが3回ありまして、その内2回は既に述べました。昨日の分まで食糞した体験と、下痢便を飲み込んだ体験です。今日は残り一つの、便秘便食糞での
体験談です。あるM友の紹介で、知り合いました元SMクラブの女王様と、プレイした時の事です。仕事を終えて、公園がある所で待ち合わせしまして、ラブホテルに直行しました。そこで、ディナーをオーダーしようと思ったのであるが、既にどこもオーダーストップしてまして、仕方なく小生は、コンビニまで買出しに行って、彼女の腹ごしらえの為にコンビニ弁当を買いました。あっ、そんな話しはどうでもいいとして、プレイですが、臭い唾を顔にたっぷりかけてもらい、顔騎してもらい、聖水を飲まされ、いよいよメインの黄金プレイ…彼女は、日頃から週に一回しか排便しない便秘体質でありまして、やっぱり案の定、なかなか出ないので、レシカルボンの下剤を肛門に入れて待つこと20分。彼女が、小生の顔にお尻を下ろし、みるみる肛門が開いて、ブリッブリッと、物凄く大量の糞便が、小生の口中、顔面一杯に落下して来ました!とても、全部食える量ではありませんで残しましたが、それでも、かなりの量の便秘便を食べました。写真は、その時の食糞画像です。…後日、小生の喉が痛み出し、数ヶ月もの間、喉の変な違和感と、痰に、さい悩まされました。便秘便も、便の状態としては悪く、食べるのは避けた方がイイでしょうね〜end

そうそう忘れてましたが、小生は、かれこれ14年位前に、一度だけSM雑誌のT書房「ミスト○ス」にM男役でモデルになった事がありました。だいぶ長い間保管してたのですが、引越しの際に残念ながら失くしてしまいました。いつか、中古本屋で探して見つけたいと思ってますが…まぁ、それはともかく、T書房に面接に行きまして、編集長と会い、後日いよいよモデルの撮影の連絡がありまして、確か喫茶店で編集長と女性モデルとカメラマンと小生で落ち合いまして、それから車でスタジオまで移動しました。スタジオは、まるごとビル一つがそうなってまして、色々な部屋やベランダで、様々なシーンを撮る事が出来たみたいでした。編集長の指示で、S役の女性モデルとM男役の小生で、顔騎やヒールで踏まれてる所とか様々なポーズを撮られていきました。小生は、「ミスト○ス」では目線入りだったと思います。残念ながら聖水の撮影は無かったのですが、女性モデルの股間の凄く臭い匂いに興奮してました。以上です…

今日は、下痢便にこりごりした思いについて、WCM-01の『女王様トリプル黄金調教』の撮影秘話と共に述べたいと思います。さくら女王様の黄金を全部食べた後、次が柚葉女王様だったのですが、柚葉嬢がお腹を壊してたらしく、小生の口中にブッブッピーブッブッピーと下痢ピー便を排便し、小生はそのまま下痢便を飲み込んだのであるが、すぐに凄く気持ち悪くなってしまいました。それでも執拗に、柚葉嬢はお尻で小生の顔や口に下痢便を塗り付け、尻で口を塞いで、下痢便を飲み込ませていったのであるが、小生がもう途中でムリになり、カメラ止めてとギブアップのサインを出したのだが、演技と思われてしまい、糞責めが長く続いたのは、堪らんかったです。柚葉嬢が帰った後で、小生は猛烈に気分が悪くなり、トイレの便器にしがみついて、十数回…ひたすら吐き続けました。もう胃液しか出ないのに吐き気が治まらず、オエッーオエッーと大変でした。もう、体に全く力が入らず、完全に体力が衰弱しきってしまい、横たわって気分の悪さと戦い続けました。それに、下痢便特有の腐敗臭が鼻にしつこく残り、そのあまりにもの腐敗した便臭の臭さに辟易して、気分の悪さが最悪、MAXになりましたネ。正直、死ぬかと思ったくらい酷い思いをしましたよ。もう二度と、下痢便だけは勘弁してくれと、つくづく思いましたな…

実は、小生は大変潔癖症であります。公衆トイレで、大便器が洋式だったら、がっかりして、用を足すのを我慢して諦めます。同姓の男性が座った便座に、そのままでは座れないのです。もし、どうしようもなく我慢できないで臨界点に来てしまった時は、便座クリーナーでピカピカに拭いて綺麗にしてから座ります。和式便器も汚れてたら、使いません。若い女性の糞便は食うのに、同姓の糞便は臭いすら受け付けません。一瞬、嗅いだだけで凄く気分が悪くなります。友人が小生の家に遊びに来た時、トイレで大便だけはしないでくれと思ってしまいます。もしくは、弟だったり気安い友達だったりしたら、使用禁止にしてます(笑)。(小生を極悪非道とは、思わないで下さいね)よく、会社の同僚達から不思議に思われたり、笑われたりしますが、こればっかりは仕様がありませんね。若い女性の糞便と男性の糞便は、匂いも物質も価値感も全く違うからです。我々、スカトロマゾが頂く、若い女性の糞便だけが、黄金と尊称出来るわけですからネ!尿便もそうですよね!若い女性の股間からマゾの口中に降り注がれる放尿だけが聖水ですもんね。以上、どうしようもない小生の潔癖症の雑感でした…

小生の黄金食糞経験で、最初に具合が悪くなった経験談を述べたいと思います。小生は黄金を食べるなら、やっぱり浣腸で出された黄金ではなくて、自然排便で黄金を出せる女王様がイイなと思いまして、探しましたら、小生にぴったりの女王様が見つかりましてですね、で、小生は一時期、当時渋谷のSMクラブQのかの有名なT女王様に入れ込んでしまい、数回程、T女王様の黄金を食べました。直接、女王様とメール交換できるので、約1年程、メールのやり取りをしました。確か、3回目の黄金調教だったと思うのですが、メールのやり取りしてる中で、T女王様と小生で、プレイ当日の黄金だけでなく、前日(女王様の休日)の黄金も喰わしてやるよということになりまして、プレイ当日、T女王様から何度か聖水を飲まされ、黄金を食わされ、そして、いよいよ、T女王様がご自分の家でジップロックに排泄されまして冷たくなった黄金入りの聖水を、小生の口に注いでいかれ、小生も夢中で飲んで食べました。…T女王様がホテルから帰られました後で、小生は急に気分が悪くなりまして、数時間、ベッドで頭抱えながら横たわって休みました。黄金に含まれてる菌の大増殖で、やられたみたいですが、全く、小生は何を考えてるのでしょうね〜(危険なので、絶対に真似しないで下さい)

小生が、女王様や女優、女の子のウンコを食べて来た中で、一番食べるのが大変だったウンコのことを今日は述べたいと思います。それは、一捻り、女優の肛門から渾身のきばりで産み落とされました一塊の岩石便です!小生の口中に入ったはいいが、ウンコが硬いので、簡単に噛んで咀嚼して飲み込める代物ではありませんで。一生懸命、噛み砕いて噛み砕いて、やっと少しの量だけが喉に通っていく感じで、またこれが硬いので喉に通すのも大変困難で、唾液をたっぷり溜めて、唾液と一緒にほんの少しの糞便を頑張って喉に通過させて飲み込むみたいな…当然、食べるのが遅すぎるので、女優達から、ひたすら乗馬鞭や一本鞭でビシッバシッ叩かれ続かれるわけです…orz あまりの鞭の痛みに、叩かれ続けられるのは我慢出来ないので、もう、一生懸命、食べて食べて、一時も早く食べてしまわなければなりませんで、結局100発位叩かれた頃、ようやく全部食べれて、鞭の激痛から開放された安心感で、ホッとしましたよ!…岩石便はムリだわ

小生は、今から3年位前の半年間、黄金の魔力にとりつかれていました。今日は、その事を述べたいと思います。あるSMクラブAに初めて行きまして、紹介された女王様が大変可愛い方で、しばらくはそのH女王様の黄金を求めて通い続けましたね。月に2〜3回は行きました。ただ、薄給の小生にはプレイ代捻出がなかなか大変でしたので、食事をほとんどインスタントラーメンだけで凌ぎ、なんとかプレイ代を確保して
遊びました。それも、H女王様の黄金を食べたいが為に…しかも、黄金を食べるのは凄く苦しいのに…10数回通いましたが、H女王様の黄金は全部完食しました。いえ、食べ残す事は女王様が許す筈もないので、ですが…H女王様の黄金は、ほとんどが軟便で苦かったのですが、最後に頂いた黄金だけは、糞便臭がやや甘い香りの匂いがして、初めて太い固形便をひり出されて、量も凄く大量で、全部食べれるか不安になったほどでした。夢中で全部食べましたが、味もやや甘い味がしてとっても美味しい黄金でした!小生は、この甘い黄金は極上級だと勝手に思ってます。こういう訳で、黄金にとりつかれしまった小生でしたが、女王様の黄金調教を受けた帰り道、もう一つ楽しみがありまして、それは、ゲップで胃から何度も鼻に抜けていく、強烈な糞便臭に痺れることです。これは、もう堪りませんネ!まだ糞便臭を嗅がされ続けるわけですから、女王様の黄金責めが続いてるみたいな感じになります…

小生の初食糞について述べたいと思います。小生が初めて黄金を食べる事が出来たのは、初黄金から、な、なんと6年後の時です。その間、一切黄金に挑戦することも無く、SMクラブにもほとんど行きませんでした。何故なら、ブサイクな私にも彼女がその時居たからです。彼女は全くノーマルで性には淡白でしたが、時々、オシッコだけは飲ませてもらいました。まぁ、そんな事はどうでもいいとして本題に入りますが、ある日、購入したSM雑誌に、あるMメーカーのビデオ紹介が掲載されてまして、かなり人間便器シーンに力入れてる作品のパッケージに興奮して、よしっ、男優として応募しようと思い、写真付の履歴書を送りました。しばらくして、そのメーカーの方から、お電話を頂きまして、男優として出演しました。何でも出来ますと意気込んで出演したのですが、あまりのハードな苦痛責めに、小生は絶叫マシーンになってしまいました。1シーン毎に、監督にもう無理と泣きつきましたが、決まった企画で進行してますので、ひたすら耐えるしかありません。そして、やっと得意の人間便器シーンの撮影。小生は床下便器に閉じ込められ、女優さんが排泄される度に、首に繋がってる鎖を引っ張られて、無理矢理、顔を床下から便器に引き出されて、女優さん達から、容赦ない大小便が小生の顔に排泄されまして、ひたすら雨霰に降り注がれる尿便を飲み続け、これでも喰らえとばかりにブリビリ出される糞便を喰らい続けました。黄金2回目の挑戦が、集団女性からの強制便器で、糞便をかなり喰う事が出来ましたが、…遂に小生は人間の道から外れた気分になりました…

小生の初めての黄金体験を述べたいと思います。小生の黄金デビューは、30歳ですが、なんとも突拍子な行動でありまして、急にその日に黄金調教を受けてみようと思い、初めて行くSMクラブに電話して行きました。今なら、ネット等でSMクラブも女王様の写真も見て、又、2ちゃんねる等から情報収集して、この嬢がイイと決めて、しかも黄金ですから予約して行くのでしょうが、その日は誰でも良くて、ただただ黄金の調教を体験をしたいだけでありまして、案の定、小生に黄金を調教して下さる女王様は、小生のタイプではありませんで、年も熟女の方でした。その熟女の女王様の調教内容は、ほとんど忘れてしまいましたが、女王様の股間の卑猥な性器を顔面に擦り付けられ、陰毛が数本、小生の顔に落ち、あまりにもの臭さに興奮したのは良かったのですが、いよいよ黄金になって、小生の口中に、かなり液便に近い軟便をたっぷり出されたのであるが、軟便特有の臭い匂いに辟易して、気持ち悪くなってしまい、喉に絶対入っていかないように、口を開けたまま微動だにする事が出来ないでいました。女王様は飲み込ませたかったみたいですが、小生のそんな様子をみて、「もう吐き出していいよ。」と言ってくれました。その後、シャワー浴びながら、小生は口に入った黄金を跡形も無く消したい気持ちで、丹念に綺麗に歯磨きして、何度もうがいしました。小生は、帰り道、とてもじゃないが黄金は、小生には無理だなと思いながら、また大枚2枚もイタかったなとせこい事を考えながら、トボトボ帰りました…

皆さんも経験あると思いますが、小生もご多分に漏れず、風俗やSMクラブに行って、結構当たり外れがありました。その中から、SMクラブのプレイで、一番悲惨な体験を述べたいと思います。錦糸町のSMクラブだったと、おぼろげながら覚えてますが、その日一応、SM雑誌でお目当ての子を決めていたのですが、SMクラブの事務所が入ってる某マンションのエレベーターに乗る時、勝気な感じの可愛らしい子と一緒になりまして、エレベーター降りて事務所の方に行く時、その子も同じ方向であったので、先に譲って、事務所の玄関から入る時、その子が小生に軽く微笑んで入っていきました。小生は、事務所の受付の男性から、どの子にしますかとアルバムを見せられたのですが、お目当ての子はプレイ中だった為、さっきのエレベーターで一緒だった子を指名しました。プレイルームは、違う階のマンションの一室でした。その子が、どういうプレイがしたいのかと聞いてきたので、小生は勿論、顔面騎乗、舌奉仕、聖水を希望しました。そうしましたら、なんと、全部無理と言われるではありませんか。えー!?そんなー、今流行の言葉で言えば、まさに爆弾…小心者の小生は、チェンジも言えず、その女王様の言われるままに調教を受けました。その調教の内容が露出でありまして…全裸になって、体を縄で縛られ、ベランダに出て、ひたすら「僕は、マゾの変態です!」と叫べと言うではありませんか!泣く泣く小生は、ベランダに一人で立って、「僕は、マゾの変態です!」と連呼しました。ベランダの窓越しに、女王様から「もっと、大きい声で叫べ!」と叱咤され、半ばやけくそ気味に、そして、この情けない内容で大枚を2枚も出費した後悔の念に駆られながら、ひたすら大きい声で「僕は、マゾの変態です!」と叫び続けました。恥ずかしさで上ばかり向いて叫んでたのですが、ふと下の方に視線を落とすと、な、なんと、…数十メートル先に電車のホームがまん前にあるじゃないですか!?それに、電車を待つ沢山の人々が…心臓が止まるかと思いましたよ。結局、時間一杯それだけでした。 End

小生は、高校卒業するとすぐに、花の都?東京に就職の為、上京しました。初めての東京の夜を見上げ感動したのであるが、正直、それからの東京での約10年の生活は、華やかさとは全く無縁のつまらない都会生活であった。まぁ、なにはともあれ、念願叶い、20歳でSMクラブデビューして、女王様から初調教を受けたのであるが、女王様への挨拶に始まり、鞭の痛みに耐え、蝋燭の熱さに耐え、女王様に尻を見られる羞恥に耐え、やっと、ご褒美の顔面騎乗、聖水!顔面騎乗で臭う女王様の股間やお尻の芳しい匂いに、興奮して夢中でクンクンして、そして、生まれて初めて飲んだ聖水!実に美味しかった!夢中で、喉をゴクゴク鳴らして飲んだ。聖水拝受で、小生の顔はビチョビチョに濡れ、プ〜ンと臭うアンモニア臭。一辺に、聖水の虜になったのである。それから、約10年の間、時々思い出しては、女王様の聖水を飲みたい一心でSMクラブに通い続けたのである。その時は、まだまだ黄金調教を受けたい気持ちは無く、と言うか、さすがに黄金は糞便なので、やっぱり菌が恐かったし、顔面騎乗と聖水で、充分満足してた小生であったのである。

小生は、高校生の時に、自分のM性に気づきました。
学校帰り、家には帰りたくないし、本屋で時間潰そうと思い、学生服着たまま、本屋に入り、ぶらぶらと店内を物色してて、そうだ、アダルト本を見ようと思い店員のおばさん(30代位の)の視線を気にしつつ、内心ドキドキしながらアダルト本コーナーに歩を進めました。なんとか、無事にアダルト本コーナーの処にたどり着き、ふと、店員のおばさんを見たら、ジーと注視してるではありませんか!ヤバイかなと内心思いながらも、あえて無視してアダルト本の陳列を見てたら、SMファンやSMマニア、SMセレクトという、なんとも、いかがわしい、でも
興味のそそるアダルト本があるなと思い、でもSM?ってなんだろうと思いながら、本を開いてみると、な、なんと、カラー写真で、女性が男性の顔に放尿してるではありませんか!?瞬間、小生は、こ、これだ、これになりたい!と、うち震える興奮の中で、自分も将来、女性の人間便器になってみたいと強い思いを抱きました!おそらく、真っ赤な顔でだらしなく、SM本に食い入るように見てた、その時、すぐ近くで、先ほどの店員のおばさんから、「君!高校生でしょ!」と、声は小さかったのですが、でも、ビシッと切れるような激しい口調で注意されました。勿論、小生は心臓をバクバクしながら、脱兎のごとく、その場から逃げて行きました。

